マガジン月刊誌「ヘイルメリーマガジン」

ヘイルメリーマガジン5月号

Wide Receiver’s Report for Men
01 腹いっぱい筍ご飯が食べたい。おこげ付きで…。
02 いま、XJチェロキーのカスタムが気になる。
03 実用と部屋のアクセントを兼ねるEAMESが欲しい。
04 フクロウやミミズクを飼ってみたい。
05 孤高のシルバースミスが作る渾身のシルバー。
06 春、普段使いを兼ねるサングラスが狙い目。
07 わざとらしくないダッズの染髪法。
08 週末は低山トレッキングに出かけたい。
09 BSフジ「お皿に乗っていない時間」に注目。
10 大きなサボテンと暮らしたい。

Interview with Mr. Untouchable
今月の知的不良インタビュー
Vol.36 吉田照美

特集 アメリカンカジュアルの研究

PART1 一張羅アウターはなぜカッコいいか?
 1.映画に学ぶ
 2.暑くても寒くても一年中着る
 3.経年変化の効果
 4.一張羅を着る男
 5.一張羅カタログ

PART2 ジーンズの色落ちを追い求めて
 1.ヴィンテージの色落ち
 2.良い色落ちが期待できるリジット
 3.加工ジーンズの実力
 4.色落ちの実践者
 5.色落ちジーンズカタログ

PART3 カスタムブーツが最強の理由
 1.最強のカスタムブーツ ビフォーアフター
 2.福禄寿 奥山氏インタビュー
 3.パーツ別カスタム解説
 4.カスタムブーツカタログ

PART4 コレクターというアメカジ愛好家
 1.ローテクスニーカー
 2.ヴィンテージデニム
 3.オールドゴローズ
 4.ヴィンテージライダース
 5.ベースボールキャップ

PART5 スウェットシャツは脱ヴィンテージ
 1.ヴィンテージスウェット、縮みの実情
 2.80〜90年代トリコタグのリバースウィーブ
 3.ウエアハウスのスウェットシャツ研究
 4.ザ・リアルマッコイズのスウェットシャツ研究
 5.チャンピオンのリバースウィーブ研究

PART6 あの人の鞄が見てみたい
 ●油井 昌由樹
 ●鈴木 誠
 ●ユキ・マツダ
 ●塚田 肇
 ●太田 耕平
 ●村山 佳人
 ●西脇 哲
 ●小嶋 久登

デニムオンデニム世界選手権

The HAUS BOOK
特集 男が惚れるルームギア

他レギュラーページ

お詫びと訂正

P51のジーンズカタログで掲載に誤りがありました。
RESOLUTEの穿き込みサンプルは、711を掲載する予定でしたが710の写真になっておりました。711の価格はW26~34が税込み2万7000円、W36,38,40は28,080円になります。
また、左上orSlowと右下のCANTONのリジッド写真および穿き込みサンプルの写真が異なるブランドのジーンズが入っておりました。
お詫びするとともに訂正させていただきます。

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